
自分がお腹を痛めて産んだ子だけど、自分の所有物ではない。自分がどれだけの時間や自由を犠牲にしてきたがわからないけど、彼らが大人になるまでは愛情たっぷりに育くんでいくのが親の役目・・・・。その役目も終わろうとする頃にさしかかると、親は色々反省したりするのでしょう・・・・
まさしく私がその時点にいます。
ただ、間違えなく言えることは、自分は正直に真っ直ぐに生きてきたということ。
そんな私の生きる姿勢を息子たちは色々な思いで見つめていたと思う。
息子たちよ。親を越して欲しい。
自分たちが経験したことを糧をし、さらには自分で感じた問題点を解決すべく努力しながら・・・
我が子は自分でがお腹を痛めて産んだ子だけど、本当は神様からの送り物なのかも知れません、